遊戯王デュエルリンクス最強候補!寄生虫パラサイドデッキとは?

遊戯王デュエルリンクス最強候補!寄生虫パラサイドデッキとは?
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遊戯王デュエルリンクスのカードプールは日々広がっています。

 

それにあわせて、様々な新デッキが開発されています。

 

たとえば遊戯王デュエルリンクスのリリース当初、当時実装されていたカードではバーンデッキが組めませんでした。

 

いや、組めることには組めたのですが、強さ・実用性は皆無でした。

 

ところが、現在ではそのバーンデッキのひとつが環境最強とまで言われて大流行しています。

 

その名も『フライング寄生』『寄生虫パラサイド』を例の虫野郎のスキルで以て運用するデッキです。

 

どういうデッキなのでしょうか?

 

ここでは環境最強候補『フライング寄生』について、色々と纏めていきます。

フライング寄生デッキとは?

出典:https://youtu.be/OFatIb5XNcs

 

『フライング寄生』は『インセクター羽蛾』のスキル『フライング寄生』を活用したデッキです。

 

と書くと何だかさっぱり混乱してしまいますが、デッキのスキル名がそのままデッキ名になっているのです。

 

デッキタイプは『ロックバーン』、あるいは『ビートバーン』で、相手の攻撃に加え、擬似的とはいえドローまでロックできるのがウリです。

 

【解説】ドローロックについて

 

『ドローロック』は、その字面の通り、『相手のドローを何らかの手段でロックする』戦法です。

 

このデッキでどうやって『ドローロック』するかは後述します。

 

『ドローロック』はこのゲームにおいて最強クラスの戦術です。

 

『ドロー』はカードゲームの基本にして全てですから、それをロック出来ることがどれだけ強いか、いまさらプレイヤーに説く必要もないでしょう。

 

特に遊戯王OCGはドローソースが乏しいため、1回のドローロックですら勝敗を左右しかねないのです。

 

フライング寄生の効果

遊戯王デュエルリンクス デッキ 最強 虫

出典:http://appmedia.jp/duel_links/421394

 

『フライング寄生』は『初期手札配付後に、相手のデッキ内に『寄生虫パラサイド』をランダム枚数混ぜる』効果を持ちます。

 

ランダム枚数と言っても、相手のデッキに食い込ませられる上限は3枚となっています。

 

基本的に、相手のデッキに紛れ込ませられる『パラサイド』は1~2枚でしょう。

フライング寄生の戦術

遊戯王デュエルリンクス デッキ 最強 虫

出典:http://appmedia.jp/duel_links/421606

 

『フライング寄生』の主だった戦術・理想的なデュエル展開は以下の通りとなります。

 

  1. 『翡翠の蟲笛』で『パラサイド』を相手デッキトップへ(疑似ドローロック)
  2. 相手の場に出た『パラサイド』によってバーンダメージが発生
  3. 『パラサイド』を『逆ギレパンダ』などで殴る
  4. 貫通ダメージで相手ライフを削る

 

  • 4の後、相手デッキ内にまだ『パラサイド』がある→1に戻る
  • 4の後、相手デッキ内にもう『パラサイド』がない→相手の攻撃を防ぎつつ、ライフ削りにかかる

 

デッキ構築例:グラール型

 

ここではまず、この例を基にデッキの内容・動きを・狙いを解説していきます。

 

デッキ解説:攻撃を妨害するカード

遊戯王デュエルリンクス デッキ 最強 虫

出典:http://appmedia.jp/duel_links/421531

 

上の項で示したデッキレシピに散見されるのが『相手の攻撃を妨害するカード』です。

 

ざっと見ても、

 

  • クリボール×3
  • デスハムスター×3(デッキ圧縮を兼ねる)
  • 呪魂の仮面×2
  • 重力の斧グラール×2※
  • エネミーコントローラー
  • ハーフ・シャット
  • イタクァの暴風

 

このぐらいの数の『防御カード』が積まれています。

 

このぐらいの、なんて軽く書きましたが、デッキの半数以上が防御のためのカードです。

 

これを他のデッキ・構築でやれば千日手になるだけでしょうが、『フライング寄生』ではそうなりません。

 

ターンが経過すればするほどに『パラサイドコンボ』、あるいは他の勝ち筋を達成しやすくなるためです。

 

基本的には『クリボール』、あるいは『呪魂の仮面』によって相手の攻撃を防ぎ、またロックを狙っていきます。

 

 詳しくは後の項で説明しますが、本デッキにおける『グラール』は攻防一体の秀逸なカードです。

 

デス・ハムスターについて

出典:http://appmedia.jp/duel_links/563614

 

レベル 属性 種族 攻撃力 守備力 効果(リバース)
900 600
  • 自分のデッキから『デス・ハムスター』1体を表側守備表示で特殊召喚することができる。

 

『デス・ハムスター』は、相手の攻撃を防ぎながらデッキ圧縮までこなせる良カードです。

 

最大3回まで相手攻撃を防ぎ、かつ最大3枚までのデッキ圧縮が可能です。

 

『フライング寄生』にかぎらず、この手のデッキ、『バーン』あるいは『コンボデッキ』、または『アドバンス召喚』で良く採用されます。

 

あるかないかでデッキの回転速度が全然異なりますから、そういうデッキを構築する際にはぜひ採用しましょう。

 

 

デッキ解説:採用モンスター

出典:http://duellinks.doorblog.jp/archives/10529543.html

 

このデッキに採用されるモンスターの大半は『守備貫通モンスター』(※)です。

 

上のレシピで言うと、『闇の住人シャドウキラー』『寄生虫パラサイド』(※2)以外は、その悉くが『守備貫通効果』を持ちます。

 

これは『相手の場に出る守備のパラサイドを殴って貫通ダメージを与えるため』で、デッキの基幹となる部分です。

 

それにしてもちょっと数が多すぎるように感じられますが、『パラサイド』は放っておくとリリースされてしまうかもしれませんから、出るなり即殴らねばなりません。

 

ですからこのぐらいの投入数で間違いはありませんし、このぐらいでないとコンボが安定しないかもしれません。

 

※ 守備表示のモンスターを攻撃したときでも戦闘ダメージを与えられるモンスターのこと。

 

※2 相手に付与できた『パラサイド』が少なかったときのため予防線、及びミラーマッチ時の『蟲笛』対策。

 

このデッキでのグラール1:存在意義

出典:http://duellinks.doorblog.jp/archives/11266204.html

 

この構築において注目するべきは、さりげなく採用されている『グラール』でしょう。

 

このカードは、『フィールド上に存在する限り、相手フィールド上のモンスターは表示形式を変更することができない』効果を持ちます。

 

つまり、『相手の場に居るモンスターが守備のときにグラールを発動すれば、その守備モンスターの攻撃をロックできる』のです。

 

複数の『エネミーコントローラー』、『クリボール』、あるいは『イタクァの暴風』と併せて使えば相手全体をロックすることも可能でしょう。

 

 

このデッキでのグラール2:シャドウキラーコンボ

遊戯王デュエルリンクス デッキ 最強 虫

出典:http://duellinks.doorblog.jp/archives/11266204.html

 

レベル 属性 種族 攻撃力 守備力 効果
4 悪魔 1400 200
  • 相手のモンスターカードゾーンに守備表示モンスターしか存在しない場合、このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。

 

『グラールロック』を用いたとき、『闇の住人シャドウキラー』が活きてきます。

 

『シャドウキラー』の効果によって、相手に一方的な直接攻撃を行うことができるのです。

 

『シャドウキラー』の火力は僅か1400です。

しかし、『パラサイトコンボ』が1度でも決まった状態での1400は決して軽くありません。

 

『パラサイトコンボ』が2回決まっている状態で『シャドウキラー』が通せればまず勝ちでしょう。

 

1度しか決まっておらずとも、『呪魂の仮面』とコンボする、あるいは『シャドウキラー』を2回通せれば勝ちになります。

 

【改造案】シャドウキラーを通しやすくするために

 

遊戯王デュエルリンクス デッキ 最強 虫

出典:http://appmedia.jp/duel_links/420738

 

『シャドウキラー』の効果は大変強力ですが、あれは相手の場に攻撃表示モンスターが居るというありふれた状態で発動できません。

 

ことにこちらは『フライング寄生』、相手はロックの切れ目を狙うため、また『シャドウキラー』にかからないため、場のモンスターをたえず攻撃表示にしておくでしょう。

 

その対処のため『クリボール』、『エネミーコントローラー』、『イタクァの暴風』が積まれているワケですが、この中で最大の投入枚数を誇る『クリボール』は、その効果を能動的に発動できません。

 

ですから『シャドウキラー』の効果を自主的に、かつ積極的に狙うのがやや難しくなっています(※)

 

そこで、このデッキを改造するとすれば、『シャドウキラー』をより活用できるような改造を施すのがベストでしょう。

 

たとえば『クリボール』か、あるいは『ハーフ・シャット』、『パラサイド』辺りの枚数を見直し、『エネコン』を積むことが考えられます。

 

※シャドウキラーの補足

 

相手はロックの切れ目には攻撃してくる、というかせねばならないため、『クリボール』は良くその役割・機能を果たすでしょう。

 

ですから『クリボール』主体でも『グラールロック』=『シャドウキラーの独壇場』は完成させやすいのですが、とはいえ相手のデッキがコントロール系である、あるいはミラーマッチを想定したとき、能動的な表示形式変更はどうしても欲しいところです。

 

ただ後述する通り『エネコン』は揃えづらいカードですから、無いときは仕方ありません。

 

わざとロックを緩めて攻撃を誘うであるとか、全日本チャンプの素晴らしいプレイングで対処していきましょう。

 

【改造に使いたいが】エネコンは手に入りづらい

出典:http://blog.livedoor.jp/maxut/archives/44719917.html

 

『エネコン』は『海馬瀬人』の勝利報酬です。

 

集めるためには海馬レベル40を延々周回せねばならないのですが、その海馬は本作最強の敵なのです。

 

つい先日までは『ネコ耳族』、あるいは『スピリット・ドラゴン』を使った安定周回が可能でしたが、アップデートによる修正でそれが出来なくなったいま、『海馬周回』、ひいては『エネコン集め』は大変難しくなりました。

 

よって2枚3枚と採用したくても、そもそも入手できていないことが多いでしょう(特にアプデ後にゲームを開始した層)。

 

そういう場合、上の改造案は『エネコン』が集まるまでおあずけということになります。

 

また改造案はあくまでもひとつの案、個人の意見に過ぎません。

 

自分のアイデア・意見・経験則にもとづいて、『エネコン』にかぎらず、様々なカードを入れ替えたり、枚数調整してみましょう。

 

フライング寄生

出典:http://appmedia.jp/duel_links/595397

 

さて、ここでは先に『グラール型』、つまり『派生タイプ』から紹介してきましたが、この辺りで『テンプレ型』、あるいは『一般的な型』にも触れて行きましょう。

 

一般的な型はこの後の項に添えるような型・レシピです。

 

そちらではここまで紹介してきた型の『ビートバーン』的なところ、要するに『シャドウキラーコンボ』がごっそり抜けており、より『ロックバーン』的です。

 

従来型はよりロックが強固な反面(※)、ロックを突破されると脆く、また勝ち筋を『パラサイドコンボ』に依存しています。

 

しかしプレイング面では『グラール型』より扱いやすいですし、また比較的構築し易いかと思われます。

 

どちらを組むかは個人の自由、また好み次第でしょう。

 

ただ自在に扱える自信があり、また構築可能であれば『グラール型』を組んだ方が、良い勝率・成績を残せるかもしれません。

 

※ ロックが強固、というか、グラール関連のカードを抜いたスロットに1枚で機能する防御カードを詰め込んだことで受け性能が上がっているというべきでしょうか。

 

ロック性能でいうと、むしろ『グラールロック』の決まったときのこちらに軍配が上がるかもしれません。

 

一般的なレシピ

 

モンスターカード

レア度 枚数 カード名
UR 2 クリボール
SR 1 黄泉へ渡る船
SR 1 死の4つ星てんとう虫
R 3 逆ギレパンダ
R 1 寄生虫パラサイド
N 3 デスハムスター

 

魔法カード

レア度 枚数 カード名
SR 1 強欲なカケラ
SR 1 エネミーコントローラー
SR 2 呪魂の仮面
SR 1 死のマジックボックス
N 2 翡翠の蟲笛

 

罠カード

レア度 枚数 カード名
UR 1 生贄の抱く爆弾
UR 1 道連れ
SR 1 マジカルシルクハット
R 1 イタクァの暴風

出典:http://appmedia.jp/duel_links/595397

 

このレシピを改造するなら

遊戯王デュエルリンクス デッキ 最強 虫

出典:http://duellinks.doorblog.jp/archives/10432731.html

 

発動対象が限定されがちなカード、たとえば『生贄の抱く爆弾』をより効果的なカードに変えていきましょう。

 

『爆弾』以下、抜きたいカードはだいたい次の通りです。

 

  • マジカルシルクハット (より効果的な防御カードがあるため)
  • 死のマジックボックス (コンボ前提
  • 道連れ
  • 死の四つ星てんとう虫

 

で、抜いたスロットには『クリボール、『エネコン』、『黄泉へ渡る船』、『パンダ以外の守備貫通モンスター』を入れておきましょう。

 

フライング寄生の弱点

出典:http://gamedaradara.doorblog.jp/archives/49985300.html

 

どんなに強いデッキだろうと、弱点はあるものです。

 

『フライング寄生』も例外ではありません。

 

ここではその弱点について見ていきます。

 

ところで、弱点はその回避・対策・改善が難しいから弱点と言われるのです。

 

弱点とわかっていても改善できない弱点もある、というかそれがほとんどです。

 

ですが弱点を知っていれば『相手がそこにつけこんでくる』ことがわかります。

 

わかっているといないではプレイングが異なり、プレイングが異なればデュエルの勝敗が異なります。

 

『どうせ直せない弱点だし』と気にしないことも出来ますが、デッキの弱点を知ることの重要性は知っておくべきでしょう。

 

弱点1:手札事故

 

『フライング寄生』はコンボデッキで、しかも採用するモンスターのほとんどが貧弱、あるいは受動的です。

 

したがって、割と頻繁に起きる手札事故の間に相手に押し切られる、あるいはそこまでいかずとも、場を制圧されてジリ貧になることがしばしばです。

 

このデッキに大量投入されている『防御カード』には、その回避、またコンボまでの時間稼ぎの意味合いもあるのです。

 

弱点2:ミラーマッチ

 

『ロックバーン』同士のミラーマッチで、しかもお互いにドローロックを駆使し合うのです。

 

大抵の『フライング寄生』は『パラサイド』を1枚採用していますから、『蟲笛』が効かない可能性もあります。

 

ミラーマッチではどちらが先にコンボを決めるのか競い合うことになり、初期手札、及びドローの運・質と構築が物をいいます。

 

デュエルは基本的に水物ですが、ことに『フライング寄生』対『フライング寄生』は時の運に左右されやすいのです。

 

『弱点』というか、『相性が悪い』というべきかもしれません。

 

弱点3:相手のデッキに昆虫族があるとコンボが決まりづらい

遊戯王デュエルリンクス デッキ 最強 虫

出典:http://toretsubo.com/?pid=51271876

 

上の項で『虫笛が効かない可能性がある』と書いたように、一部のデッキ相手だと『蟲笛』が効かず、『パラサイドコンボ』が起動できない恐れがあります。

 

どんな亜種・派生系でも、それが『フライング寄生』である限り、主戦術は『パラサイドを翡翠の蟲笛で引かせること』になります。

 

で、『蟲笛』は『相手のデッキにある昆虫族のうち、どれか1枚をランダムでデッキトップにする』カードです。

 

ですから相手のデッキに『パラサイド』以外の昆虫族が含まれる場合、コンボが成立してくれない可能性があるのです。

 

近日ではいくつかの『スタンダード』で対寄生・恐竜用に『死の四つ星てんとう虫』を採用する場合がありますし、『ミラーマッチ』以外でも慢心は禁物です。

 

コンボがうまく始動しない場合、焦らずに相手の攻撃をどう受けるか考えましょう。

 

【余談】フライング寄生の元ネタ

遊戯王デュエルリンクス デッキ 最強 虫

出典:http://onecall2ch.com/archives/7328329.html

 

大抵の固有スキルは、その使い手が原作・アニメで見せた戦術・戦法をモチーフにします。

 

『フライング寄生』もそのご多分に漏れず、羽蛾が『決闘都市編』で見せた卑怯戦術が元ネタです。

 

それは対『城之内戦』前のことでした。

 

羽蛾は少年(上の項の画像参照)をレアカードで誑かし、城之内のデッキに『パラサイド』を混ぜさせました。

 

町内大会ベスト8の城之内(※)なんざ、元日本チャンプである羽蛾さんからすれば圧倒的格下でしょうに、それでもなお工作・努力を惜しまない辺り、流石はプロです。

 

ついでにいうとやると約束していたレアカードは『ゴキボール』、『これレアカードじゃない!』とか喚く少年は殺虫スプレーでイチコロです。

 

自分の手は汚さずに城之内を追い詰め、ついでに懐すらいためない。

 

自分のプロを通してリアリスト、流石元日本チャンプ、流石全日本最強決闘者、我らのHA☆GAさんです。

 

なにはともあれ、こういう手の込んだ仕事がスキル1つで省略できるのですから、良い時代になったものです(?)。

 

※ ただし、『決闘都市』に先駆ける『決闘者の王国編』では事実上の準優勝者。

 

まとめ

 

というわけで、ここまで遊戯王デュエルリンクスにおける現環境最強候補デッキ『フライング寄生』を見てきました。

 

この記事の内容をぎゅっ、とまとめると、

 

  • フライング寄生は羽蛾の同名スキルを活かしたロックバーン
  • 軸となるのは『寄生虫パラサイド』と『翡翠の蟲笛』
  • 強いことは間違いないが、構築がやや難しい
  • テンプレ型以外にも様々な型が存在する
  • テンプレ型は構築しやすく、使い易いが勝ち筋が少ない
  • テンプレ型でないと扱いづらく、また構築しづらいが、勝ち筋・コンボが豊富
  • 手札事故とミラーマッチが弱点
  • 羽蛾は元日本チャンプで強い

 

と、いうことになるでしょうか。

 

流行する『フライング寄生』、あちこちで『ヒョヒョヒョ』の声が木霊していますが、虫の寿命は短いのが普通です。

 

いつまで王者でいられるのか、その儚さはなんとなく原作の羽蛾を思せます。

 

何にせよ、必須パーツである『クリボール』、『呪魂の仮面』はもうすぐ入手できなくなる、あるいは困難になる予定です(※)から、『フライング寄生』を作るなら今のうちです。

 

※ これらのカードが封入されている『アルティメット・ライジング』が3月末で発売終了になるため。

 

 

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