【遊戯王デュエルリンクス】ペガサスイベントでイベントポイントを最も効率よく稼ぐ方法はコレだ!

【遊戯王デュエルリンクス】ペガサスイベントでイベントポイントを最も効率よく稼ぐ方法はコレだ!
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昨年末に開催された遊戯王デュエルリンクス初のイベント『トゥーン・ワールドへの招待』は今後、マイナーチェンジのうえ再び開催されると公式的に予告されていますから、先のイベントをプレイしていないプレイヤーは経験のあるプレイヤーに比べ、イベント攻略に対する知識が乏しいままイベントに挑まねばならず、効率的な攻略をこなせない可能性が非常に高くなっています。

しかも、『トゥーン・ワールドへの招待』はそのボスキャラに据えられているのがあの『ペガサス』で、彼の強さは先のイベントを経験したものなら嫌というほど知っているでしょうし、未経験のプレイヤーでも噂ぐらいは聴いたことがあるのではないでしょうか?

 

『ペガサス』の強さは控え目に言っても『他のレジェンドが霞んで見えるぐらい』で、もう少し大胆に言うなら『遊戯王デュエルリンクス内最強』で、『奴に負けてプライドを傷付けられ、地位を失い、落ちるところまで落ちてしまった。復讐としてやつを必ず地獄へ堕としてやる』そんなことを言う元全米デュエルチャンプが現れた程です。

『まさかそんなバンデット・キースでもあるまいし』

そう笑うプレイヤーも居るでしょうし、流石に言い過ぎた感は否めませんが、しかし笑うということは『ペガサス』の本当の強さを知らぬということで、そんなプレイヤーたちの多くは実際に『ペガサス』を前にしたとき、己の無知を呪い、決して笑い続けることが出来ないでしょう。

 

彼らが手痛い敗北を機に『不正だろうがペガサスに勝てるならしてやる!』そんな主義に陥って『リストバンドから7のカードをこっそり手札に加える』だとかすることのないように、ここでは『ペガサス』関連イベントをストレスなく攻略する方法を、攻略法の中でも特に重要『イベントポイントの集め方』、そのポイントを軸にしつつ紹介していきます。

【大前提】トゥーン・ワールドへの招待のルール

遊戯王デュエルリンクス ペガサス ポイント

出典:http://www.appbank.net/2016/12/20/iphone-application/1291389.php

『トゥーン・ワールドへの招待』は以下の手順によって進行されるイベントでした。

  1. デュエルワールドにてスタンダードデュエリストとデュエルをし、勝つと『スターチップ』が手に入る
  2. 手に入れた『スターチップ』を消費してイベント専用の『赤のゲート』にて『ペガサス』と戦う
  3. 『ペガサス』とのデュエル内容に応じて『イベントポイント』が支払われる
  4. 手に入れた『イベントポイント』の合計が一定値を超えると『イベント報酬』を入手できる。

さて、こうして纏めてみると『スターチップ』と『イベントポイント』を効率よく集めることがイベント攻略に必要であることが一目瞭然ですが、実は『スターチップ』に関しては効率的な入手方法がありません。

詳しくは後述しますが、とにかくそのため、前述の通り『イベントポイント』をどれだけ効率的に集められるかがイベント攻略の鍵となるのです。

 

手に入るイベントポイントの量は挑戦するペガサスのレベルによって異なる

 

見出しの如く、『手に入るイベントポイントの量は挑戦するペガサスのレベルによって異なる』ことが確認されています。

より具体的には『ペガサスとのデュエルで得たスコア×挑戦したレベルごとに設定されている倍率』で『イベントポイント』が計算される仕様となっていることが判明しています。

気になるレベルごとの倍率ですが、今回は見やすい図を用意しました。

 

【レベル別】ペガサスに挑戦するために必要なスターチップ数とポイント倍率

ペガサスLv 倍率 スターチップ
Lv.10 1倍 5個
Lv.20 2.5倍 10個
Lv.30 7倍 20個
Lv.40 18倍 40個

http://www.appbank.net/2016/12/20/iphone-application/1291389.php

ざっと図を確認してみましょう。

レベル10は倍率1倍、『スターチップ』は5個、素晴らしく効率的過ぎて涙の出る設定です。

レベル20は20で倍率2.5倍、『スターチップ』の数は10個、倍の『スターチップ』で倍率は2.5倍ですから、なんて親切な設定でしょうか? 運営の善意に触れられて、感涙が止まりません。

さてレベル30はいきなりインフレを見せ、倍率は7倍、にも係わらず『スターチップ』はレベル20の倍である20個に留まっています。

 

レベル40になると『スターチップ』を更にレベル30の倍消費することでいきなり倍率が2桁を超え、しかもそれが18倍ですから、なんだか数字だけ看ていると遊戯王というより、まるで質の悪いギャンブルをやっている気分にさせてくれます。

まあ原作からして『闇のゲーム』なんていう『魂を賭けた悪質過ぎるギャンブル』をやっている漫画です。

『闇のゲーム』に比べれば『トゥーン・ワールドへの招待』だなんて、ひいては『ペガサス』の強さだなんて全然怖いものではありません。

なんて、そう言えたらどれだけ良かったことでしょうか。

 

【トゥーン・ワールドへの招待攻略最大のポイント】ペガサスレベル40とは戦うな

遊戯王デュエルリンクス ペガサス ポイント

出典:https://yugioh.gamerch.com/ペガサス・J・クロフォード

『トゥーン・ワールドへの招待』は残念ながら『闇のゲーム』よりも恐ろしいイベントです。

『ペガサスに勝てない!』『ペガサスどころかやつの代理で出てきた初心者のガキにボロ負けした!』

いや実際には『トム』はこのゲームには登場しませんが、とにかく強すぎる『ペガサス』に敗北を重ねたプレイヤーは前述の通り『ペガサス』に対する復讐心に駆られ無闇で無謀なデュエルを繰り返すか、或いは『トゥーン』という言葉や片言外国人を目にすると頭痛・吐き気がするようになって最悪の場合は死に至ったり、はたまた『イベント攻略なんてどうでもいいや』そんなことを言ってイベント攻略を投げ出してしまうのです。

 

そうして、ともするとデュエルリンクスの世界から永久に姿を消すのです。

『俺、このゲーム向いてないわ』とか、そんなことを言いながら、本当は心に大きな傷を負って。

『闇のゲーム』もとい『病みのゲーム』、なんてエジプトのクル・エルナ辺りで流行っているジョークよりも面白くない最低な冗談ですが、しかしこの冗談の何が一番面白くないところかって、『本当にプレイヤーがデュエルリンクスから引退するかもしれないほどペガサスが強すぎる』ことなのです。

興味本位でとか、『クリボーが勝手に!』な操作ミスとかで1、2度話題作り程度に戦う分には良いかもしれません。

 

しかし、本気で『ペガサスレベル40とやりあうのは控えましょう』。

負けたからもう一度! また負けたもう一度! 絶対勝ってやる! もわかりますが、それでは『俺はこのゲームに向いてないんだ』が本気で起きかねませんし、いや起きたとしても何せ個人の問題ですからどうするわけでもありませんが、遊戯王OCGにトラウマを持つのもなんですし、そこまで深刻なトラウマにならずとも怒りの余りスマートフォンやタブレットの画面を叩き割る程度のことは現実に何件か起きたらしいことがネット上で観測できますし、大体ゲームは楽しんでプレイするもので、わざわざ傷付いたり傷付け合うためにやるものは『闇のゲーム』と言います。

 

さて、『原作で行われていたゲームが実際どれほど恐ろしいものであったのか』の再確認が出来たところで、そろそろこんな声が聴こえて来るのではないでしょうか?

『でも上の図を見せて18倍なんていう数値を提示しておいて、何が今更レベル40と戦うなだ! どうみてもいちばん効率が良いのはレベル40とやりあうことだぞ!』

全く御尤もですが、ではその点について詳しく解説を始めるとしましょう。

 

ペガサスレベル30と戦う方が効率的な場合が多い

 

『嘘だろ!?』

そう言われても、ああ、嘘だぜ、とは続きません。

『でも、レベル40の倍率は30のそれを大きく上回るんだけど』

『それに40周回のが良いってみんな言ってるし』

そんな疑問があるならば、単純な計算をしてみましょう。

 

ただ、その前に1つだけ補足しておかねばならないことがあります。

『上記で挙げたペガサスの出鱈目な強さは全てレベル40の基準で、30になるとその強さがガクッと下がるのです』。

具体的には『ケルベロスビート』が通用するほど弱くなるのです、と言えばわかりやすいでしょうか?

 

この説明でピンと来て頂けて『成る程それならレベル30のが良いだろう』と理解してもらえるようなら、単純とはいえ大変な計算をせずにこの項を終わりにしておきたいところなのですが、中途半端にしか情報を与えず、しかも与えた情報すら中途半端で、説明されてない部分が一番大事だった、なんてそれは『闇のゲーム』と言われるものの展開に似ていますから、予告通り計算をしていきます。

 

【効率差を徹底比較!】ペガサスレベル40 VS ペガサスレベル30

 

では『ペガサスレベル40』にプレイヤーが持ちうる限り最強のデッキで挑むとします。

勝てたとして手に入るポイントは多くて4000行けば良い方、ここでは3500ぐらいに見積もってみますが、3500×18は63000です。

試しに4000で計算してみると×18倍の値は72000、おお、『パワー・ボンドで召喚したうえリミッター解除を発動して、更に決闘融合-バトルフュージョンまで使われたサイバー・エンド・ドラゴン』の攻撃力ですら36900でしたから、それの約2倍のこの数値、攻撃力ならとんでもないものです。

ところで良い機会なのでついでに説明しておくと、『トゥーン・ワールドへの招待』を完全攻略するために必要なポイント数は大体『150万』です。

 

漢字を使わず表記すれば1500000、なんて多い0の数でしょうか。

どれだけインフレしても上には上がいるものです。

とはいえ、一度で72000も稼げるなら大体20回とちょっとこなせば150万に達するのですから、実際、72000とて馬鹿に出来る数値ではありません。

ただ、『確実に勝てるかどうかわからない』『確実に手に入るかわからない』点がとにかく問題で、勝率を7割ぐらいに設定すると、150万貯めるのに最低でも30回デュエルデュエルせねばなりません。

 

試行回数が10回増えるということは、10回多く『デース』とか『マース』とかいう頗る流暢な日本語を聴くことになり、大変愉快な気分になれますが、ひとつ間違うと本当にただのデュエルが『病みのゲーム』となって大変な目に遭うかもしれません。

しかも、あくまで最低30回です。

1度で得られるポイントが6万なら?

もし5万後半なら?

実のところデュエルに負けても『イベントポイント』自体は手に入りますが、実入りは精々2万半ば、どうでしょうか?

 

出来ればオススメしたくない対『レベル40』、一方『レベル30』を『ケルベロスビート』で倒すとどれぐらいの数値が出るでしょう?

『ケルベロスビート』で叩き出せるスコアは6000前後、高ければ7000ぐらいにもなりますが、ここは6000で計算してみましょう。

6000×7=42000、おお、『オレイカルコスの結界内で召喚されたオレイカルコス・シュノロスの攻撃力20000に集いし願いで攻撃力23000になったスターダスト・ドラゴンの攻撃力を足したうえでそこから大体ワイト3体分の攻撃力を引いた数値』になりました。

ちなみにもし7000なら7000×7=49000『大体ワイト3体分の攻撃力を引いてから大体ワイト30体分の攻撃力を足し直した数値』です。

やけに『ワイト』という単語が目立つせいか、はたまた上の72000の印象が強すぎるのか『40000かあ』溜息参りの声が出るところですが、そこで上の図を振り返りましょう。

『挑戦に必要なスター・チップの数はレベル30の方が少ない』のです。

 

正確には『レベル40に挑むために必要な40スターチップがあれば、レベル30とは2回戦える』のです。

42000を用いてもこれを×2すれば84000、なんだか『いつもの2倍のジャンプといつもの3倍の回転を加えた攻撃を更にいつもの2倍の量の武器を装備したうえで行なう例の理論』みたいになってきましたが、とにかくこれでレベル40と1回戦うよりも多い数値が同じアイテム消費で得られることがわかりました。

『ケルベロス・ビート』は『ペガサス』レベル30に対してまず負けませんが、ここでは勝率を9割程度に定めて計算してみましょう。

低い方の数値42000でレベル30を周回してみると、あら不思議、150万ポイントを貯めるために必要な数値は大体38回となりました!

『おい、デェエル回数が増えてるじゃねぇか!』

 

30の方がこなさねばならないデュエル回数は多いが……!

 

どうか落ち着いて、どうか『バンデット』の称号を手に入れないでください。

デュエル回数は確かに、そう、増えましたが、しかし今一度、そのデュエル回数をこなすのに必要な『スター・チップ』の数を計算してみましょう。

『レベル40』挑戦に必要な『スターチップ』数は40個、最低30回デュエルするとして必要な個数は40×30=1200、なんということでしょう、ずばり『ワイト4体分の攻撃力に等しい数値』です。

ところでここでも良い機会ですから、『スターチップ』の入手についてお話しておきましょう。

 

先程『効率的な回収法がない』と断言したこの『スターチップ』、実際には課金して何時間もゲームをするという断じて効率的でない効率化作業がネット上にて提唱されていましたが、何れにせよ相当数を手に入れるためには『粘り強く長時間ゲームをプレイしなければなりません』

何故か? 『スターチップ』はスタンダードデュエリストに『勝たねば手に入らない』うえ、一度に手に入る数が『少ないと2個』で、『多くても10個』だからです。

さて1200個手に入るのに何時間何デュエルをこなさねばならないのでしょう? 計算してみましょうか? 不毛ですね。

 

ですから、フレーバーテキストに『その攻撃は弱い』とか書かれていて製作者から嘗められきっている『ワイトの攻撃力』=300程度の『スターチップ』でも、手に入れるためには相当苦労しますし、プレイヤー自身のフレーバーテキストに『その心は弱い』とか書かれているようであれば、1200個なんて集められるはずもなく『どうでもいいや』を発症します。

さあ、では対する『レベル30』、こちらはいったいどれぐらいの『スターチップ』があれば38回デュエル『ペガサス』とデュエル出来るでしょう?

ずばり、38×20で760です。

760!

440も差が出ました! 

『ワイトの攻守を足した数値から60を引いた数値』ですが、さあ、『ワイト』1体分の攻撃力に等しい『スターチップ』ですら集めるのに苦労するとわかった今、その数値がどれほど大きな意味を持つか、わかっていただけるかと思います。

仮に1200ジェムを集めるためスタンダードデュエリストと戦いまくり、『インセクター羽蛾が全日本チャンプになるぐらい』アリえない話ですが勝率が10割だとして、またドロップする『スターチップ』が10個だとしても、120回のデュエルが必要です。

 

1度にフィールドに出るスタンダードデュエリストは最大10名ですから、120回戦うためには当然彼らを12周せねばなりませんが、彼らは10人全員を倒すと次に10人揃うまでに4時間掛かる、そんな単位を間違えたマイコプラズマ肺炎みたいな連中ですから、12周するためには12×4=48と、最低48時間必要とします。

信じられないほどツイていて48時間です。

勝率を8割に設定すれば? 落ちる『スターチップ』の数を5に設定してみれば?

そのうえ、イベントの開催期間は1週間に限定されているのですから、サボればサボるだけ達成が難しくなります。

 

先程妙な暗喩に使ったマイコプラズマ肺炎の特徴は『しつこい咳が何時までも続くこと』ですが、プレイヤーはまさしくそんな感じで『しつこく何時までもスタンダードデュエリストを狩り続ける作業を続ける』ことを求められ、これこそ『闇のゲーム』、何が楽しいでしょう?

何が楽しいのか、といえば、そういえば、肺炎と『闇のゲーム』には意外な相似点があります。

どちらも辛くて、自分で解決することは困難で、その気になればお金をかけて解決できることですね。

 

相違点といえば肺炎は命に関わることですが、この『闇のゲーム』は別に負けても命を失わないことでしょうか? それでも下手をすれば『命を失うほど課金してしまう』かもしれませんから、おや、そう考えると相違点らしい相違点がありません。

何故でしょうか? 肺炎と『闇のゲーム』がここまで似る理由がどこに?

ああ、『ペガサスレベル40を軸にイベントを攻略することは肺炎に掛かるぐらい大変なこと』だからでしょうか?

今更760個の『スターチップ』を集めるのに必要な時間だのを求める気にはなりませんが、とにかく以上のような理由から、『俺は安定してレベル40なんて狩れるぜ!』そういうよっぽど自信のあるデュエリスト以外にとって、『レベル40に挑むのは修羅の道』であることを覚えておいて下さい。

 

しつこいくりかえしになりますが、40に勝てないから勝てるまでやるとか、これが一番効率が良いと教えられたからといってそれを鵜呑みにすることはやめて、勝てないならすっぱりとレベル30攻略に切り替えましょう。

レベル30周回でも『やはり相当な時間が完全攻略には必要』ですが、とはいえ『時間が膨大に掛かるだけで、かかってくる苦労・ストレスは相当少なく済みます』

 

まとめ

 

遊戯王デュエルリンクスをはじめとして、アプリゲームはその形式が『基本無料一部課金』であるため、人より強くなりたい人であるとか、あるいは『イベントに熱中してしまう』人あるとかは、目的を達成するため、時に際限なく課金してしまうことがあります。

勿論、それが『楽しいからやっている』のであればいいのですが、そうでないときは、お金も有限であることですし、出来ることなら自身の気持ちをセーブすることが出来るだけストレスなくゲームをプレイするポイントでしょう。

 

ただ、デュエルリンクスは『勝ち負けのあるゲーム』ですから、そうでない他のゲームに比べセーブが難しく、しかも『ペガサス』のようにやたら強い敵が居るなら倒したくなるもので、普段熱くなりにくい人でも熱くなってしまうことがあることは否めません。

ですが、『勝ち負けを追求したい』とか『ひたすら勝ちたい』そういう泥沼にハマりながらプレイするゲームこそが、ここまでさんざん挙げてきた多数の『闇のゲーム』の中でも最悪の『闇のゲーム』なのです。

 

そして、『闇のゲーム』に没頭した者、また或いは敗者は『罰ゲーム』を受けるのが通例です。

たとえば、『どす黒い復讐の闇のゲーム』に敗れた『バンデット・キース』はその命を失いました。

流石にそこまでは行かずとも、割れたスマホの画面に映る自分の顔を見ることかもしれませんし、また或いは多額のクレジットカード明細として現れるかもしれませんし、はたまた、周りの人を不愉快にしてしまうことかもしれません。

 

効率化とは、『ゲームに熱くならないように自身を抑えるための方法』でもあるということを覚えておいて下さい。

では、プレイを効率化する最大の秘策伝授を、この記事の結びとしましょう。

『常に冷静に、ゲーム内容を楽しめる程度のプレイをしましょう! 無理ゲーだと思ったときは突き詰めず、相手のレベルを下げたり、適度な気分転換をすることが大切です』

 

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