遊戯王デュエルリンクスジェムを貯めておいた方が良い理由は?今後のジェム配付状況を予想!

遊戯王デュエルリンクスジェムを貯めておいた方が良い理由は?今後のジェム配付状況を予想!
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遊戯王デュエルリンクスはその名の通りカードゲームですから、強くなろうと思えばカードパックを買わねばなりません。

 

で、カードパックを買おうとすると課金するか『ジェム』をばかすか使うかのどちらかを迫られるわけですが、後者をやりすぎると今後、特に無課金勢なら、苦労するかもしれません。

 

今のうちから『ジェム』を貯める習慣をつけておくことをおすすめしますが、ではその理由は何でしょう?

 

ここでは遊戯王デュエルリンクスにおける『ジェム』の今後について、また『ジェムを貯める必要性』についてお話しておきます。

ジェム貯蓄のすゝめ

遊戯王デュエルリンクス ジェム 貯める

出典:http://遊戯王デュエルリンクス攻略まとめ.net/archives/10424101.html

今後『ジェム』を貯めていった方が良い理由は何なのでしょうか?

まずはそこを明らかにしてから、そのうえで具体的な方策について解説していきます。

 

【おさらい】主だったジェム入手法

 

『ジェム』の入手法はもとからそう多くありません。

  1. 公式から配布される
  2. ステージやキャラのレベルを上げる
  3. 高レベルレジェンドのドロップ
  4. コロシアムの昇格ボーナス
  5. チャレンジデュエル
  6. フィールドモニュメントからのランダムドロップ

まあ大体この6つが主だった入手経路でしょう。

 

このほか『課金ついでにもらう』もあるのですが、今回は出来るだけ『無課金勢』を想定しているため、それについて、ここでは省くことにします。

さて、で、それを省いた上記6つのなかで、纏まった数の『ジェム』が手に入れられるのは1番と2番だけです。

 

3番はドロップ率が低く、またしたとしても1~10個が基本で、4番に関しては10日感覚で最大150個手に入れられるものの高難易度、5番は獲得個数に上限があり、6番には上限がないものの、得られる数の基本が1~5個程度と話になりません。

 

で、これに対して1番では最低100個、普通は200個、多いと500個まで期待でき(※1)、2番は最低数が50個で、多くても300個程度ですが、1番に比べ入手頻度が高くできるのが特徴(※2)です。

 

ただ現状、1番の頻度もそれほど少ないわけではありません。

海外でのリリースの影響か、特に近日は『ダウンロード数○○万突破記念』と称した『感謝ジェム』が配付されまくっています。

 

ですから大抵の決闘者は、2番を主眼に据えながら1番を期待しつつ、日々『ジェム』稼ぎをしていることでしょう。

 

※1 たとえば『ダウンロード数感謝ジェム』なら、記念するダウンロード数がきりの良い数字、たとえば『500万』、『1000万』なら500個で、あとの場合は大抵200個になる。100個のときは『お詫びジェム』が多い。

 

※2  キャラクターは現在12キャラいて、その全員がレベル28~30までの間で750ジェムほどくれる。また、ステージ数は現在50まであり、1ステージクリアするごとに50程度のジェムをくれるほか、こちらもこちらで切りが良いステージレベルをクリアすると125個であるとか、それなり以上の数をくれる。

 

【しかし】今後配付ジェムは少なくなる

 

『感謝ジェム』は『記念するべきこと』があるから配布されるものです。

『記念すべきこと』は、上記したとおりえてして『ダウンロード数が一定を超えたとき』なのですが、それにも限度があります。

 

たとえば現状、遊戯王デュエルリンクスは3000万ダウンロードを記録しています。

 

例のパズルでドラゴンなゲームが4000万ダウンロードとちょっと(国外DL数を含まない)ですが、その数値を記録するまでに要した年月は約4年です。

 

対する遊戯王デュエルリンクスはリリースから僅かに3ヶ月あまり、さすがの遊戯王ブランド力を見せつけた形ですが、ところでこの数値はいつまで伸びるのでしょうか?

 

5000万? 6000万? 1億でしょうか?

 

全世界で流行した某タワーディフェンス系ゲームは5億ダウンロードを記録したそうですが、それに匹敵するか、あるいは追い抜くことがあり得るでしょうか?

 

遊戯王OCGは2011年の段階で251億枚の累計販売枚数を誇り、なんでもギネス認定もされているそうですが、その数値を見るとなんとなく、匹敵するのも、あるいは追い抜くのも簡単そうに思えます。

 

思えますが、実際には思えるだけでしょう。

 

いかな遊戯王ブランドとはいえ、日本国内でのダウンロード数は徐々に減っていますし、世界の主要な決闘都市で急速に普及している(※)とはいえ、裏を返せばその普及が終われば後がありません。

 

第一その普及は、何せ普及速度が速すぎるだけに、もうしばらくで滞るでしょう。

 

また現状、『話題になっているからダウンロードした層』、要するにライトユーザーが多いかと思われますが、その層は今後、ゲームの流行・勢力拡大が落ち着くにつれてごっそり離脱し、新規に増えることはまずありえません。

 

これからさき、もうしばらくはまだまだ増えるであろうダウンロード数ですが、しかし数ヶ月後はどうでしょう?

 

『記念ジェム』の配付頻度・回数は少しずつ減っていくでしょう(※2).

※ アジア、欧州、北米、オセアニアなど、遊戯王OCGが盛んな地域では軒並みリリース済み。

 

※2 それでなくとも近日は『記念ジェム』配付頻度が減っている。もともとダウンロード数100万ごとに配られていた『記念ジェム』だが、ダウンロード数のインフレが原因か、500万とか1000万区切りでしか配られなくなっている。

 

キャラ・ステージのレベル上限開放は不透明

 

さて、『記念ジェム』が減るとなると、当然『キャラかステージのレベル上げ』に走ることになりますが、それらは現状、上げられる限界が決まっています。

 

『レベルの上限解放』を待ちたいところですが、さて、それが何時になり、またどれぐらいあがるのでしょうか?

 

キャラのレベル上げには結構な量の経験値が必要ですし、そもそも追加されるだろうレベル報酬に『ジェム』が含まれているかどうか。

 

ステージレベルを上げるには結構な難易度のミッションをクリアせねばなりませんし、またそもそも、一定以上のステージレベルになると、敵のモブキャラが驚異的な強さを見せるようになります。

 

ステージレベル『38』でレベル上げを止めているプレイヤーもまあ居ることでしょうが、レベル上限が50の今ですらそれであるのに、60であるとか、70になればどうでしょう?

 

少なくとも、無課金では太刀打ちできなさそうです。

 

長期的にこのゲームを遊ぶならジェムは蓄えておこう

 

以上の理由から、今後とも、末永くこのゲームで遊ぶなら『ジェム』は蓄えておいた方が良いでしょう。

特に非課金者、あるいは課金を余りしたくないプレイヤーなら『ジェム』の節約を考えましょう。

 

単純ながら、最大の『ジェム貯蓄・節約術』は『無駄を減らす』ことです。

必要なパック、あるいはカードを良く吟味して『ジェム』を使うようにしましょう。

 

まとめ

さて、ここまで遊戯王デュエルリンクスにおける『ジェム』の今後、『貯めるべき理由』などについて見てきました。

 

要するに『無課金者、あるいは課金額の少ないプレイヤーは、今後手に入るジェムの数が減るかもしれないので、今のうちから無駄をなくしておくと良い』のですが、とはいえそれはあくまでも予想に過ぎません。

 

運営が神対応を乱発して『ジェム』が枯渇しないかもしれませんし、ダウンロード数が無限に伸び続けることだってあるかもしれません。

 

何にせよ、『今後ともこのゲームで遊び続ける長期的なプレイビジョンを持っている非課金あるいは課金率の低いプレイヤー』であれば、今から対策を講じておくにしくはないでしょう。

 

お金をかけずに自分好みのカードや

ジェムをゲットしたい方は

下記を参考にしてみてください(^^)

 

ここまで読んでくれた

あなたには今回だけ特別に

課金せずにジェムを大量に

ゲットする裏ワザを教えますね!

 

 

この裏ワザはいつ終了するか

分からないので今のうちに

やっておくことをおすすめします。

 

あなたも有利に遊戯王デュエルリンクスを攻略していってください!

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